カテゴリー: 流産・手術

  • 流産手術後の経過と手術費用、医療保険給付金

    こんばんは

    昨日は寝落ちてしまい、投稿できませんでした💦

    本日は流産手術後の経過と流産手術費用、医療保険の給付金についてお話ししたいと思います

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    ✳️流産手術後の経過

    6月12日に1泊2日で流産手術を行い、手術日は出血量が多かったですが、6月13日の朝には生理3日目くらいの出血量で、1週間ほど出血が続きました。痛みはなかったです

    流産手術後4週間〜6週で生理がくると思うとのことでしたが、元々月経不順のためか生理がきたのは8月18日でした。流産手術から約2ヶ月後です

    私の通っている病院は流産手術後2周期はお休みの方針のようです

    なのでもう1周期お休み後、治療再開予定です

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    9月4日に病院受診してきました

    次の生理がいつくるかわからないためプラノバールを処方して頂き9月16日から服用、10月2日の受診後から治療再開になると思います

    人工授精か病院が休みの時はタイミング法で4〜6周期挑戦し、上手くいかなかったら体外受精にステップアップする計画です

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    流産手術後はとにかくすぐに治療再開したくて早く生理こないかなと思う毎日でしたが、最近は家探しの悩みが大きすぎてあまり妊活のことは頭にない状態です

    かえって妊活のことを考えすぎていなくていいのかもしれません(家探しという別のストレスはありますが…。)

    また10月2日受診し治療再開したら妊活のお話もしていきたいと思います

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    ✳️流産手術の費用

    11週流産手術

    6月12日10時入院、6月13日11時退院の1泊2日

    12日の夜ごはんと13日の朝ごはんの計2食付き

    4人部屋

    内訳はわかりませんが、全てトータルで今回の流産手術にかかった費用は49,800円でした

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    お金がかかったとしても、やはりいつ大量出血するかわからない自然排出を待つより手術してよかったと思います

    摘出した組織が胞状奇胎などの異常妊娠ではなく、正常妊娠であったことも確認できました

    ただ、ここで情報不足だったのが申し出ないと胎児側に染色体異常があったかどうか調べられないことです

    てっきりそこまで調べてもらえるものだと思っていたのです

    検査費用には数万円かかるようで基本的には行わず、染色体異常の検査をしたいと申し出ないといけないようでした

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    ✳️医療保険給付金

    私は3年ほど前からチューリッヒ生命の医療保険に加入しています

    月額3,000円程の掛け捨てタイプです

    流産手術も対象になるとのことでしたが、病院で診断書を書いて頂かないといけないとのことで最初は請求するか迷っていました

    ChatGPTに相談したところ診断書を書いてもらうのに5,000円ほど費用がかかったとしても、数万円単位で給付される可能性があるため請求したほうがいいとの意見をもらい請求してみました

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    実際給付された金額と内訳です

    ●女性総合疾病入院一時金:10,000円

    ●入院一時金:50,000円

    ●入院給付金:10,000円

    ●手術給付金:50,000円

    ●女性総合疾病入院給付金:4,000円

    ●退院後通院給付金:3,000円

    【合計:127,000円】

    ※給付金の金額・対象となる手術などは、加入している保険の契約内容によって異なります。この記事は私自身の給付事例です

    私の場合11週流産手術でした

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    手術費用が約5万円、診断書を書いて頂くのに5,500円だったので、差し引きして+7万円ほど給付されたことになります

    保険に加入していて、また保険請求してみてよかったと思いました

    もし加入している保険の契約内容など詳しく知りたい方がいらっしゃいましたら、お気軽にお声がけください☺️

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    ここまで初めての妊娠から流産手術までの長いお話にお付き合い頂きありがとうございました

    健康な我が子をこの腕に抱けるように、来月よりまた不妊治療頑張りたいと思います

    現在不妊治療中、妊活中の方、一緒に頑張りましょう!

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    ✳️最後に本日の体重は81.4㌔

    81.5㌔付近をウロウロ中です

    ではまた明日👋

  • 初めての妊娠と流産Part3

    こんばんは、本日は昨日の続きで流産後の手術のことについてお話しします

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    ✳️6月10日:産婦人科を受診し、流産が確定。先生から改めて説明を受け、2日後の6月12日に手術を受けることになりました

    2日後とは急で驚きました

    この日は手術に向けて、心電図、胸部レントゲン、血液検査などの術前検査を受けました

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    ✳️6月12日:流産手術当日

    朝ごはんは食べず、水分は朝7時まで

    9時半頃に病院へ行きました

    最初に経腟エコーで最終確認をし、子宮頸管を広げるための処置を受けました

    子宮頸管を広げるなんて怖い!と思いましたが、私は比較的痛みに強いほうで処置中はグリグリされて少し痛みましたが、全然耐えられました

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    処置が終わると入院する部屋へ移動

    しばらくして点滴をすることになりました

    私は血管が細く、普段の血液検査も大変なのですが、案の定点滴を入れるのにかなり苦戦しました

    若い看護師さんが「やばいなぁ」と呟いているのが聞こえ、申し訳ない気持ちになりました💦

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    ✳️手術開始は予定より遅れることに

    手術は14時30分頃からの予定でした

    ところが先生が診察のため遅くなり、実際に手術が始まったのは16時頃でした

    点滴をしていたためか、15時くらいから尿意を催していて、先生早く来ないかなぁと思いながら1時間も待つのは地獄でした

    トイレに行きたいと伝えようか迷っていたのですが、もうすぐ先生来ると思いますと言われたため伝えられず…。結局もう少しもう少しと言われながら1時間待つことに😱

    (その後トイレに行けたのは18時頃でしたが漏らすことなく耐えられました。笑)

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    手術では静脈麻酔を使用しました

    先生と会話していたはずなのにフッと意識が無くなり不思議な感覚でした

    麻酔が効いて眠っていたはずなのですが、手術終わり頃に目が覚めました

    子宮をぐりぐりされているような感じがありましたが痛みは感じませんでした

    意識がぼんやりしながらも先生から「もうすぐ終わるからねー」と声をかけてもらったのを覚えています

    手術が終わるとベッドに寝たまま病室へ運ばれました

    麻酔がまだ残っていて意識はふわふわ

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    ✳️手術後

    手術が何時に終わったのかはっきり覚えていませんが、フラフラしていたため横になっていて、意識がはっきりして旦那さんに連絡したのが18時でした

    18時を過ぎた頃、看護師さんに付き添ってもらい我慢していたトイレへようやく行くことができました

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    この日初めての食事は18時半に出して頂いたのですが、あまり食欲がなく、結局19時半を過ぎてから少しずつ食べました

    病院食というと薄味のイメージがあったのですが、産婦人科病棟だったからなのか出てきたのはハンバーグ

    ソースが濃くて私には少ししょっぱく感じました

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    夕食後、少し動いたためか出血量が多くなってきました

    このまま横になったらベッドを汚してしまうんじゃないかと不安になり座って過ごしました

    20時頃には点滴が終わり、21時消灯でしたがなかなか眠れませんでした。スマホアプリをして過ごし、22時過ぎにようやく眠りました

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    出血が気になり寝付けなかったのか1時頃に目が覚めてしまいました

    その後も眠れずトイレに行ったりスマホを見たりして過ごしていると、赤ちゃんの鳴き声が聞こえてきました

    入院していたのが産婦人科病棟のため赤ちゃんの鳴き声が聞こえるのは普通のことなのですが、「私も本当なら12月か1月に赤ちゃんを産めていたのにな……」と思い、急に泣けてきてしまいました

    手術後でメンタルが弱っていたためもあると思います

    その後、見回りに来た看護師さんに慰めて頂き、また眠ることができました

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    ✳️6月13日:退院

    朝6時に起床、7時半に朝食を食べました

    その後、9時頃に診察

    特に異常がなかったため、帰宅して大丈夫との許可が出ました

    10時頃、家に帰りました。ようやく自宅に戻りニャンズを抱きしめたり、撫でたりして癒されました

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    この後1週間は安静にとのことで仕事もお休みさせて頂き、土日休みの仕事のためトータル9日間ゆっくり休みました

    社会人になってから9日間の休みなんてなかったため、何をして過ごそうかと思っているうちにあっという間に終わりました

    ゆっくりダラダラ過ごしたことで精神も安定し、6月22日からは仕事復帰し、元の生活に戻りました

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    長くなったため本日はここまでにしたいと思います

    手術後の経過や手術費や加入している医療保険の給付金については明日以降お話しします

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    ✳️最後に本日の体重は81.4㌔

    前日比−0.4㌔

    本日は気温が低く汗をかかないため、仕事中にトイレ近くならないか心配で水分量少なめでした

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    ではまた明日👋

  • 初めての妊娠と流産Part2

    こんばんは、本日は昨日の続きで初めての妊娠と流産についてお話しします

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    ✳️2026年4月16日に妊娠検査薬で妊娠判定を頂きました

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    ✳️4月24日:胎嚢確認

    初めてエコー検査を受けました

    診察前、先生からは「6週くらいだから、胎嚢が確認できるかなぁ」と言われました。そしてエコーで確認できた胎嚢のサイズは7mm。

    初めて自分のお腹の中に胎嚢があることを確認できました。妊娠検査薬が濃くなるのが遅く化学流産の不安がずっとあり、小さな黒い丸を見ながらようやく妊娠しているんだと実感できました

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    ✳️5月1日:胎嚢が12.3mmになっていて、卵黄嚢も確認することができました

    ただ、この時点ではまだ胎芽や心拍は確認できませんでした。

    そして気になったのが、胎嚢の成長でした。前回7mmだった胎嚢は、1週間後には12.3mm。

    成長していたものの、1週間で5.3mmしか大きくなっていませんでした。

    エコーを見た先生からは、この時も「6週くらい」と言われました。週数で考えると少し小さいのかなという不安はありましたが、卵黄嚢が確認できたこともあり、次の診察まで待つことになりました。

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    ✳️5月13日:この日は診察する先生が変わりました

    胎嚢のサイズは測定されませんでしたが、エコーを見た先生からは、「サイズから見ると2週間ほどズレている」と言われました 

    最終月経日から計算すると、この日は8週。しかし先生は、「今は6週に入ったばかりくらい、6週なら順調」という判断でした

    この日、はっきりと心拍数を測定することはできませんでしたが、エコー上で少しチカチカと動いているものが見えました

    心拍なのかもしれないと思い、少し安心したのと同時に4月3日の受診で排卵済みが確認されていたため、2週間のズレはあり得ないと思い、帰宅後またもや検索魔になりました

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    ✳️5月29日:CRL4.4mm。心拍が確認できました

    しかし、先生からは厳しい説明を受けました。この時期であれば心拍数は140以上あってほしいところ、確認できた心拍数は103。心拍が弱く、このまま心拍停止する可能性もあると言われました

    最終月経日から計算すると、この日は10週

    CRL4.4ミリは6週相当、10週ではCRL3〜4cmほどになっているそうです

    帰宅後、他の方のエコー写真を見ると10週になると胎児の形がわかるようになっていて、私がエコーで見た我が子の姿とは全然違い、妊娠継続は厳しいという思いが大きくなりました

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    ✳️6月5日:胎芽も心拍も確認できず、流産だと告げられました

    最終月経から考えると妊娠11週頃。しかし、赤ちゃんの成長は6週頃で止まっていたと考えられる状態でした

    5月29日の受診では心拍確認ができていたため、「小さいながらも生きたいと思って頑張って心臓を動かしていたのになぁ」と思い、とても悲しくなりました

    ただ、妊娠検査薬の判定線が濃くなるのが遅かったり、受診してエコーを見るたびに成長が遅れているのを感じでいたため、

    我が子の成長を信じたい気持ちもありながら、妊娠継続は厳しそうという気持ちのほうが大きく、そこまで大きなショックは受けませんでした

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    自然排出を待つか、流産手術を行うか先生に聞かれ、いつ大量出血するかわからないのも困るため、流産手術をお願いしました

    この後流産確定宣告のため産婦人科を受診し、手術することになりました

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    長くなったため流産手術のことや手術費用、加入していた医療保険の手術給付金についてはまた明日以降お話ししたいと思います

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    ✳️最後に本日の体重は81.8㌔

    前日比−1㌔

    本日の体重測定の時にも隣に見守り隊がいました🐈‍⬛

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    ではまた明日👋

  • 初めての妊娠と流産Part1

    こんばんは、実は数ヶ月前に初めて妊娠し、その後流産となりました

    本日はそのことについてお話ししたいと思います

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    ✳️2026年1月に不妊治療専門科を受診、夫婦で一通りの検査をし多嚢胞性卵巣症候群と診断された以外は異常なし

    ちなみに旦那さんの検査結果は優秀

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    ✳️2026年2月に排卵誘発剤であるレトロゾールを服用、オビドレル注射もし、タイミングを取りましたが1回目のタイミング法は陰性

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    ✳️2026年3月に2度目のタイミング法。

    3月16日生理開始

    3月18日レトロゾール2錠服用開始

    3月25日卵胞11ミリ

    3月27日卵胞12ミリ

    3月31日排卵直前とのことで、帰宅後オビドレル注射、タイミング取ってくださいとの指示

    私はレトロゾールを服用してもなかなか卵胞が育たない体質のようで、医師もタイミングの指示が難しい様子でした

    3月27日の時点では排卵はまだ先とのことでしたが、3月31日には排卵直前💦

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    排卵日の2日前のタイミングが一番受精率が高いとの情報を見ていたため、排卵直前のタイミングでは遅いのかもしれません

    ただ、私はChatGPTを活用し逐一受診後の情報を伝えていて、ChatGPTでは3月29日からタイミングを取ったほうがいいと言われていたため排卵日2日前ぴったりでした

    3月29日、30日、31日、4月1日と連日タイミングを取りました

    4月3日の受診で排卵済み確認、4月16日に判定のため受診指示 

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    その後は16日の受診まで毎日体温が下がらないかドキドキしながら基礎体温を測っていました

    妊娠と関係があるのかわかりませんが、4月9日に体温がガクッと下がりました

    調べてみるとインプランテーションディップという反応があり、排卵から7日後くらいに着床したタイミングで基礎体温が1日〜2日間ガクッと下がる反応とのこと

    着床すると必ず起きるわけではなく、インプランテーションディップが見られて妊娠に至った割合は23%、インプランテーションディップが見られたのに妊娠に至らなかった割合が11%というデータがあるようです

    私の場合4月1日が排卵日でその8日後の4月9日に基礎体温が下がったため、これはインプランテーションディップで着床したのではないかとかなり期待してしまいました

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    その後4月12日に妊娠検査薬を使いうっすら線が出ました

    その後気になりすぎて毎日検査薬を使いましたがなかなか判定線が濃くならず、4月16日判定日の朝にも妊娠検査薬を使ってみましたが基準線より薄い状態でした

    この時期かなり検索魔になっていて、他の方の高温期15日目の妊娠検査薬の写真などを見て私のは薄い、化学流産かもと不安になっていました

    それでも4月16日の受診で血液検査をしてもらいhcgの値をみてもらえばはっきりすると思いドキドキしながら受診したのですが、私の通う病院では血液検査で判定はしないようで妊娠検査薬での判定でした

    その結果妊娠陽性です、おめでとうございますと言って頂きました

    線が薄いのでは?と聞いてみましたがまだ妊娠初期のため普通とのこと、今エコーしても何も見えないと思うからまた1週間後の4月24日に受診してくださいと言われ帰宅しました

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    妊娠判定を頂き嬉しかったですが、妊娠検査薬の反応が薄かったため不安の日々でした

    不安すぎてその後も検査薬を毎日使い続け、4月22日にやっと逆転現象が見られたため毎日検査薬を使うのはやめました

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    長くなったため続きはまた明日

    4月24日エコーの様子から

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    ✳️最後に本日の体重は82.8㌔

    前日比±0㌔

    3日間チートデイの代償は大きすぎました…。

    ではまた明日👋