カテゴリー: 妊活・不妊治療

  • 初めての妊娠と流産Part3

    こんばんは、本日は昨日の続きで流産後の手術のことについてお話しします

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    ✳️6月10日:産婦人科を受診し、流産が確定。先生から改めて説明を受け、2日後の6月12日に手術を受けることになりました

    2日後とは急で驚きました

    この日は手術に向けて、心電図、胸部レントゲン、血液検査などの術前検査を受けました

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    ✳️6月12日:流産手術当日

    朝ごはんは食べず、水分は朝7時まで

    9時半頃に病院へ行きました

    最初に経腟エコーで最終確認をし、子宮頸管を広げるための処置を受けました

    子宮頸管を広げるなんて怖い!と思いましたが、私は比較的痛みに強いほうで処置中はグリグリされて少し痛みましたが、全然耐えられました

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    処置が終わると入院する部屋へ移動

    しばらくして点滴をすることになりました

    私は血管が細く、普段の血液検査も大変なのですが、案の定点滴を入れるのにかなり苦戦しました

    若い看護師さんが「やばいなぁ」と呟いているのが聞こえ、申し訳ない気持ちになりました💦

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    ✳️手術開始は予定より遅れることに

    手術は14時30分頃からの予定でした

    ところが先生が診察のため遅くなり、実際に手術が始まったのは16時頃でした

    点滴をしていたためか、15時くらいから尿意を催していて、先生早く来ないかなぁと思いながら1時間も待つのは地獄でした

    トイレに行きたいと伝えようか迷っていたのですが、もうすぐ先生来ると思いますと言われたため伝えられず…。結局もう少しもう少しと言われながら1時間待つことに😱

    (その後トイレに行けたのは18時頃でしたが漏らすことなく耐えられました。笑)

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    手術では静脈麻酔を使用しました

    先生と会話していたはずなのにフッと意識が無くなり不思議な感覚でした

    麻酔が効いて眠っていたはずなのですが、手術終わり頃に目が覚めました

    子宮をぐりぐりされているような感じがありましたが痛みは感じませんでした

    意識がぼんやりしながらも先生から「もうすぐ終わるからねー」と声をかけてもらったのを覚えています

    手術が終わるとベッドに寝たまま病室へ運ばれました

    麻酔がまだ残っていて意識はふわふわ

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    ✳️手術後

    手術が何時に終わったのかはっきり覚えていませんが、フラフラしていたため横になっていて、意識がはっきりして旦那さんに連絡したのが18時でした

    18時を過ぎた頃、看護師さんに付き添ってもらい我慢していたトイレへようやく行くことができました

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    この日初めての食事は18時半に出して頂いたのですが、あまり食欲がなく、結局19時半を過ぎてから少しずつ食べました

    病院食というと薄味のイメージがあったのですが、産婦人科病棟だったからなのか出てきたのはハンバーグ

    ソースが濃くて私には少ししょっぱく感じました

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    夕食後、少し動いたためか出血量が多くなってきました

    このまま横になったらベッドを汚してしまうんじゃないかと不安になり座って過ごしました

    20時頃には点滴が終わり、21時消灯でしたがなかなか眠れませんでした。スマホアプリをして過ごし、22時過ぎにようやく眠りました

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    出血が気になり寝付けなかったのか1時頃に目が覚めてしまいました

    その後も眠れずトイレに行ったりスマホを見たりして過ごしていると、赤ちゃんの鳴き声が聞こえてきました

    入院していたのが産婦人科病棟のため赤ちゃんの鳴き声が聞こえるのは普通のことなのですが、「私も本当なら12月か1月に赤ちゃんを産めていたのにな……」と思い、急に泣けてきてしまいました

    手術後でメンタルが弱っていたためもあると思います

    その後、見回りに来た看護師さんに慰めて頂き、また眠ることができました

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    ✳️6月13日:退院

    朝6時に起床、7時半に朝食を食べました

    その後、9時頃に診察

    特に異常がなかったため、帰宅して大丈夫との許可が出ました

    10時頃、家に帰りました。ようやく自宅に戻りニャンズを抱きしめたり、撫でたりして癒されました

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    この後1週間は安静にとのことで仕事もお休みさせて頂き、土日休みの仕事のためトータル9日間ゆっくり休みました

    社会人になってから9日間の休みなんてなかったため、何をして過ごそうかと思っているうちにあっという間に終わりました

    ゆっくりダラダラ過ごしたことで精神も安定し、6月22日からは仕事復帰し、元の生活に戻りました

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    長くなったため本日はここまでにしたいと思います

    手術後の経過や手術費や加入している医療保険の給付金については明日以降お話しします

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    ✳️最後に本日の体重は81.4㌔

    前日比−0.4㌔

    本日は気温が低く汗をかかないため、仕事中にトイレ近くならないか心配で水分量少なめでした

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    ではまた明日👋

  • 初めての妊娠と流産Part2

    こんばんは、本日は昨日の続きで初めての妊娠と流産についてお話しします

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    ✳️2026年4月16日に妊娠検査薬で妊娠判定を頂きました

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    ✳️4月24日:胎嚢確認

    初めてエコー検査を受けました

    診察前、先生からは「6週くらいだから、胎嚢が確認できるかなぁ」と言われました。そしてエコーで確認できた胎嚢のサイズは7mm。

    初めて自分のお腹の中に胎嚢があることを確認できました。妊娠検査薬が濃くなるのが遅く化学流産の不安がずっとあり、小さな黒い丸を見ながらようやく妊娠しているんだと実感できました

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    ✳️5月1日:胎嚢が12.3mmになっていて、卵黄嚢も確認することができました

    ただ、この時点ではまだ胎芽や心拍は確認できませんでした。

    そして気になったのが、胎嚢の成長でした。前回7mmだった胎嚢は、1週間後には12.3mm。

    成長していたものの、1週間で5.3mmしか大きくなっていませんでした。

    エコーを見た先生からは、この時も「6週くらい」と言われました。週数で考えると少し小さいのかなという不安はありましたが、卵黄嚢が確認できたこともあり、次の診察まで待つことになりました。

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    ✳️5月13日:この日は診察する先生が変わりました

    胎嚢のサイズは測定されませんでしたが、エコーを見た先生からは、「サイズから見ると2週間ほどズレている」と言われました 

    最終月経日から計算すると、この日は8週。しかし先生は、「今は6週に入ったばかりくらい、6週なら順調」という判断でした

    この日、はっきりと心拍数を測定することはできませんでしたが、エコー上で少しチカチカと動いているものが見えました

    心拍なのかもしれないと思い、少し安心したのと同時に4月3日の受診で排卵済みが確認されていたため、2週間のズレはあり得ないと思い、帰宅後またもや検索魔になりました

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    ✳️5月29日:CRL4.4mm。心拍が確認できました

    しかし、先生からは厳しい説明を受けました。この時期であれば心拍数は140以上あってほしいところ、確認できた心拍数は103。心拍が弱く、このまま心拍停止する可能性もあると言われました

    最終月経日から計算すると、この日は10週

    CRL4.4ミリは6週相当、10週ではCRL3〜4cmほどになっているそうです

    帰宅後、他の方のエコー写真を見ると10週になると胎児の形がわかるようになっていて、私がエコーで見た我が子の姿とは全然違い、妊娠継続は厳しいという思いが大きくなりました

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    ✳️6月5日:胎芽も心拍も確認できず、流産だと告げられました

    最終月経から考えると妊娠11週頃。しかし、赤ちゃんの成長は6週頃で止まっていたと考えられる状態でした

    5月29日の受診では心拍確認ができていたため、「小さいながらも生きたいと思って頑張って心臓を動かしていたのになぁ」と思い、とても悲しくなりました

    ただ、妊娠検査薬の判定線が濃くなるのが遅かったり、受診してエコーを見るたびに成長が遅れているのを感じでいたため、

    我が子の成長を信じたい気持ちもありながら、妊娠継続は厳しそうという気持ちのほうが大きく、そこまで大きなショックは受けませんでした

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    自然排出を待つか、流産手術を行うか先生に聞かれ、いつ大量出血するかわからないのも困るため、流産手術をお願いしました

    この後流産確定宣告のため産婦人科を受診し、手術することになりました

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    長くなったため流産手術のことや手術費用、加入していた医療保険の手術給付金についてはまた明日以降お話ししたいと思います

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    ✳️最後に本日の体重は81.8㌔

    前日比−1㌔

    本日の体重測定の時にも隣に見守り隊がいました🐈‍⬛

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    ではまた明日👋

  • 初めての妊娠と流産Part1

    こんばんは、実は数ヶ月前に初めて妊娠し、その後流産となりました

    本日はそのことについてお話ししたいと思います

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    ✳️2026年1月に不妊治療専門科を受診、夫婦で一通りの検査をし多嚢胞性卵巣症候群と診断された以外は異常なし

    ちなみに旦那さんの検査結果は優秀

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    ✳️2026年2月に排卵誘発剤であるレトロゾールを服用、オビドレル注射もし、タイミングを取りましたが1回目のタイミング法は陰性

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    ✳️2026年3月に2度目のタイミング法。

    3月16日生理開始

    3月18日レトロゾール2錠服用開始

    3月25日卵胞11ミリ

    3月27日卵胞12ミリ

    3月31日排卵直前とのことで、帰宅後オビドレル注射、タイミング取ってくださいとの指示

    私はレトロゾールを服用してもなかなか卵胞が育たない体質のようで、医師もタイミングの指示が難しい様子でした

    3月27日の時点では排卵はまだ先とのことでしたが、3月31日には排卵直前💦

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    排卵日の2日前のタイミングが一番受精率が高いとの情報を見ていたため、排卵直前のタイミングでは遅いのかもしれません

    ただ、私はChatGPTを活用し逐一受診後の情報を伝えていて、ChatGPTでは3月29日からタイミングを取ったほうがいいと言われていたため排卵日2日前ぴったりでした

    3月29日、30日、31日、4月1日と連日タイミングを取りました

    4月3日の受診で排卵済み確認、4月16日に判定のため受診指示 

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    その後は16日の受診まで毎日体温が下がらないかドキドキしながら基礎体温を測っていました

    妊娠と関係があるのかわかりませんが、4月9日に体温がガクッと下がりました

    調べてみるとインプランテーションディップという反応があり、排卵から7日後くらいに着床したタイミングで基礎体温が1日〜2日間ガクッと下がる反応とのこと

    着床すると必ず起きるわけではなく、インプランテーションディップが見られて妊娠に至った割合は23%、インプランテーションディップが見られたのに妊娠に至らなかった割合が11%というデータがあるようです

    私の場合4月1日が排卵日でその8日後の4月9日に基礎体温が下がったため、これはインプランテーションディップで着床したのではないかとかなり期待してしまいました

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    その後4月12日に妊娠検査薬を使いうっすら線が出ました

    その後気になりすぎて毎日検査薬を使いましたがなかなか判定線が濃くならず、4月16日判定日の朝にも妊娠検査薬を使ってみましたが基準線より薄い状態でした

    この時期かなり検索魔になっていて、他の方の高温期15日目の妊娠検査薬の写真などを見て私のは薄い、化学流産かもと不安になっていました

    それでも4月16日の受診で血液検査をしてもらいhcgの値をみてもらえばはっきりすると思いドキドキしながら受診したのですが、私の通う病院では血液検査で判定はしないようで妊娠検査薬での判定でした

    その結果妊娠陽性です、おめでとうございますと言って頂きました

    線が薄いのでは?と聞いてみましたがまだ妊娠初期のため普通とのこと、今エコーしても何も見えないと思うからまた1週間後の4月24日に受診してくださいと言われ帰宅しました

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    妊娠判定を頂き嬉しかったですが、妊娠検査薬の反応が薄かったため不安の日々でした

    不安すぎてその後も検査薬を毎日使い続け、4月22日にやっと逆転現象が見られたため毎日検査薬を使うのはやめました

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    長くなったため続きはまた明日

    4月24日エコーの様子から

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    ✳️最後に本日の体重は82.8㌔

    前日比±0㌔

    3日間チートデイの代償は大きすぎました…。

    ではまた明日👋

  • 私の不妊の原因は多嚢胞性卵巣症候群

    こんばんは、本日は私が多嚢胞性卵巣症候群と診断されるまでのお話をしたいと思います

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    ✳️多嚢胞性卵巣症候群と診断されたのは今年の1月だったので、つい最近のことです

    ただ、そうなのではないかとは10年くらい前から思っていました。というのも、多嚢胞性卵巣症候群と調べて出てくる症状である、月経不順、肥満、多毛が当てはまっていたからです

    しかし4年ほど前までは結婚する気がなく、そのため子どもを産むとも考えていなかったため、生理がこないほうが楽でいいと考え月経不順を放置していました

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    ✳️初潮が11才の頃、1、2年くらいは毎月生理が来ていましたが、中学生になる頃には2ヶ月に1回になっていたと思います

    10代の頃は月経周期も安定しないもの、20歳近くなる頃には安定してくると思うよと母も話していたため、そんなものかと思っていました

    しかし20歳になるにつれ半年に1回、1年に1回とさらに生理が来なくなりました

    周りの人からは婦人科の受診を勧められましたが、特に身体の不調もなく、生理の回数が少ないのは楽で、それに婦人科の受診も嫌だったため放置しました

    生理の回数が半年に1回、1年に1回だった時には体重が人生MAXの97㌔で、その後80㌔台まで減量した時には2、3ヶ月に1回生理が来るようになったため、太り過ぎで来ていなかったのかもしれません

    その後旦那さんと出会い、プロポーズされた2年前の12月に初めて産婦人科を受診しました

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    ✳️2年前の12月の時点ではすぐに妊活を始めるつもりはなく、今後子どもがほしいと思った時に月経不順のままではダメだと思い産婦人科を受診しました

    この時は妊活目的の受診ではなく、月経不順を治したいという目的だったためかあまり詳しい検査はせず、この時点では多嚢胞性卵巣症候群とは診断されていません

    行った治療はカウフマン療法と呼ばれるものでした。ホルモン剤の服用と注射で人工的に生理を起こし、それを3周期続けることで身体に月経周期を覚えさせるような治療法だったと思います

    2024年12月〜2025年4月までカウフマン療法を行い

    2025年8月まで月経周期が正常になったか様子見しましたが変わらず

    2025年9月には結婚式が終わり、妊活を考えるように。カウフマン療法で服用するホルモン剤はピルのため、カウフマン療法を続ける限り妊娠はできないと言われ、カウフマン療法中止

    2025年年内は一旦自分たちでタイミングをとって妊活を頑張ってみると医師に伝え、産婦人科の受診をやめました

    その後基礎体温をつけてタイミングを取ろうとするものの、排卵日がわからず挫折。結局年内は生理も来ませんでした。つまりいくらタイミングを取っても排卵をしていないため無意味だったのです…

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    ✳️2026年1月ついに本格的に妊活を始めたいと思い、産婦人科ではなく総合病院の不妊治療専門の科を受診しました

    そこで血液検査、卵巣のエコーを行いました

    ●血液検査でみたAMH値6.0

    29歳の平均が4.6で6.0以上だと多嚢胞性卵巣症候群のリスクがあるようです

    ●卵巣のエコーでは多嚢胞性卵巣症候群の場合小さな卵胞が鎖状に連なって見える(ネックレスサイン)が見られるようなのですが、私の場合そこまで酷くないとのこと

    AMHが少し多い、小さな卵胞が少し多いと私の場合誰の目から見ても明らかに多嚢胞性卵巣症候群というわけではなさそうでしたが、月経不順、肥満なども合わせてみて多嚢胞性卵巣症候群気味との診断を受けました

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    ✳️多嚢胞性卵巣症候群なぜ悪い

    正常であれば卵巣の中でいくつかの卵胞のうち1つの優秀な卵胞が育ち排卵されますが、多嚢胞性卵巣症候群の場合卵巣の中に小さな卵胞がぎっしりつまっていることで、なかなか優秀な1つの卵胞が成長することができず、その結果排卵されずに無月経になり不妊になると私は解釈しています

    解釈違っていたらすみません💦

    多嚢胞性卵巣症候群には明確な治療法がないようですが、肥満の場合は減量するのが一番とのことで、私は現在ダイエットをしています

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    ✳️では最後に本日の体重は81.8㌔

    前日比+0.4㌔

    ではまた明日👋